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伊藤 貴泰 (イトウ タカヤス)

伊藤 貴泰
チームアクシスとして、いつもどんな気持ちで接しているか?
先日、私(伊藤)のお客さまから電話が入りました。
息子さんが怪我をさせられたとのことでした。あいにく私は外出中でしたが、齊藤が慰謝料の試算式が載っている本などを使って説明してくれました。

帰社後、お客さまに電話をすると「伊藤さんがいないと聞いて、どうしようかと思ったけど、齊藤さんが分かりやすく説明してくれたから助かったわ」との感謝の言葉をいただきました。一人ではきっと出来ないことでも、チームアクシス全員で力を合わせて、お客さまの「頼むよ!」とか「ちょっと教えて」なんていう期待に応えられるように、もっともっとなりたいと思います。
チームアクシスで、こんな役割を担っています
「超保険部長」です。2002年に発売された『超保険』。
これは、補償のムダやダブリをなくし、お客さま一人一人にピッタリ合って、更に安くなるかもしれない保険です。私はこの保険が大好きです。
なぜならご契約をいただくたびに、お客さまから「何か得した気分だなぁー」「安くなって助かったよ」と嬉しい言葉を貰っちゃうからです。

もっと喜んでもらいたいから、新商品の良いところ、悪いところを勉強したり、使いづらいパソコンの操作も練習に練習を重ねてチームのみんなに教えてます。
個人として得意なこと
人から頼まれると断れないんです。でも悪いことは、キッパリ断りますけど!
きっと頼られるのが好きなんですよね。保険に関係あっても無くても「ありがとう、助かったよ」なんて言われると疲れもふっとびます。
アクシスのメンバー・お客さま・お客さまの友人、特に拘らないですし。
こんな経験をしたから、出来るんです!
社会人となって初めて経験したのが、ホテルのフロントマンでした。TVでやってた「姉さん事件です」なんてカッコイイもんじゃなかったです。夜中にお客さまと救急車に乗ったり、全室停電になっちゃったり、真冬にお湯が出なくなっちゃったり。事件というより「なんとかしてよー」の連続でした。「何とかしましょう!!」と毎日言っていた思い出があります。
この夢が叶ったら、Happy!
都内の超一流ホテルの大宴会場で「アクシスのファン感謝デー」をやりたい。プロ野球みたいですけど。
お客さまはもちろん、大物歌手やサッカー選手、プロ野球選手なんかいっぱい呼んでパーティーするんです。
お客さま同士も仲良くなってもらったりして、日頃の感謝の気持ちをおもてなしに代えまして。こんな保険代理店って、あんまり聞いたことないでしょ? TVが取材に来たりして!!